ISGのWG6 ( FFIR, Beam Delivery System )グループの報告


ISG5 会議, 2000年2月22-25日、SLACにて

li> 田内利明,ISG5-WG6の報告。
  • 山岡広, JLC QC support system, pdf, 29ページ, 6.85MB.
  • 田内利明, Pair Monitor , pdf, 22ページ, 2.1MB.
  • 田内利明, Luminosity Monitor and Active Mask , pdf, 16ページ, 542KB.

    ISG4 会議, 1999年7月19-21日、KEKにて

  • WG6のまとめ (pdf,3ページ) 田内。
  • 山岡広, Analysis on support tube, pdf, 18ページ or tif, 18ページ.
  • 田内利明, Comparison of ABEL, CAIN and Guinea-Pig focused on incoherent pair production, pdf, 29ページ. また、これに関する ノートも参照してください。
  • その他のtalkのトラペンは isg4 meeting のホームページを参照してください。

    ISG3 会議,1999年1月25-28日、SLACにて

  • 杉本康博, Neutron background from QC1 at JLC, pdf, 10ページ
  • 波戸芳仁, Muon BG estimation for 1997-type JLC, pdf, 8ページ そして、 ノート( 1997年3月6日、RAD-D-97/2(KEK) ) pdf, 1ページ そして 2つ目のノート( 1999年1月20日、RAD-D-98/22(KEK) および LCC-0009 ) pdf, 6ページ. また、これらのノートは、 tif フォーマット, 6ページ でも見れます。

    ISG2 会議, 1998年7月13-16日、KEKにて

    ワーキンググループ報告の主な内容は以下のポストスクリプトファイルで見ることができます。

  • まとめの報告の最初のページ,(postscript)
  • まとめの表 (1),(postscript)
  • まとめの表(2),(postscript)
  • まとめの表(3),(postscript)
  • まとめの表(4),(postscript)
  • 次回のISG3に向けての目標,(postscript)
  • PDFファイルは、ここを クリックしてください。
    tauchi@jlcux1.kek.jp